中川八洋掲示板

世界の現状は、日本の国家安全保障の危機を加速しています。この急迫の時局において、刻々と変遷激しい国内外の事態を冷静に俯瞰できる力を与えてくれる、大容量の真正の知識こそ、いまの日本人に必要なものです。当ブログは、国際政治学者・中川八洋筑波大学名誉教授の個人ブログです。

「国会は天皇を強制退位させうる」との“天皇制廃止準備法”に様変わりした「今上陛下のご譲位」特例法──共産党員・菅義偉の言いなり、“民族系(=痴呆老人&ゴロツキ集団)のドン”安倍晋三の大罪

筑波大学名誉教授   中 川 八 洋

 6月2日の衆議院本会議の光景は、いったい何だ! 6月9日の参議院本会議の光景は、いったい何だ! と、唖然憮然を超えて腰を抜かした正常な日本人は、果して幾人いただろう。

 上記の“光景”とは、二千年に亘って天皇を奉戴する世界に稀な由緒正しき“歴史の共同体”日本国に絶対に出現させてはならない/許してはならない、皇室や皇室典範に関わる法令に“外敵の侵略軍”共産党国会議員が賛成するという珍事態の事。すなわち、「コミンテルン三十二年テーゼ」を今も熱烈に信仰する共産党皇室典範特例法に賛成したのは、今般の特例法が天皇制度廃止準備法になったためで、それ以外ではない。自明!

 こんな当たり前の事すら見抜けなくなったのが、腐敗と劣化と堕落が著しい“二十一世紀の日本人”。今日の日本人には、愛国心などひとかけらもない。愛国心は、高級な学識と英邁な知と鍛錬された高雅な精神の三本柱が揃わなくては、形成されえない。愛国心ある政治エリートが一人もいない日本は、“非国民”たちが跳梁跋扈する、生物学的ヒトが巣喰う日本列島になったということ。

特例法は“メイド・イン・共産党”だから、志位和夫ら21名(衆)/14名(参)が起立した

 ソ連邦が崩壊した1991年末から1995年にかけて、低学歴のお馬鹿しかいない民族系論客は、異口同音に「日本からも共産党が消えるぞ!」と空騒いだ。私一人だけ、これとは逆さに、日本のこれからは共産党が支配するルソー教祖に拝跪する透明な共産主義社会へと革命されると危惧し、直ちに(国際政治学から一気に)バークとハミルトンなどの哲学思想の研究に学者生活の舵を切った。私のこの決断は、モスクワ・クレムリンの屋根から“ハンマーと鎌の赤旗”が降ろされるテレビ・ニュースが流れる1991年12月25日の午後11時頃だった。  

 それから二十六年、日本は、私の予測通りに、「貧困」「平等」「差別解消」「共生」とか、共産主義の開祖ルソーの用語ばかりが木霊する、共産社会化に突き進む異常かつ異様な国家となった。

 「子供の貧困」「LGBTを正常者と平等に扱え」「どんな小さなレストランでも、車椅子身障者を入店させろ!」「管理職の三割を女性にせよフェミニズム万歳!)」「残業させるな=勤勉の道徳を破壊せよ」「介護離職をゼロにしよう=親子の情愛という美徳を抹殺せよ」など、日本では、共産革命の号令(赤い法律)がB29の爆弾のごとく次から次に国民の頭上に投下されるのが日常となった。霞が関官僚の過半は共産党員と北朝鮮人が占領し、赤化立法の権力を彼らが掌握しためである。一般日本人の脳内も、いつしか狂牛病の牛と同じ“乾いた赤色スポンジ”が詰まるようになった。

 巷間ですらこうなのだから、国会が共産主義思想一色となるのは、当然な事。かつては、共産主義運動は赤色だったから、意識さえしていれば識別可能だった。が、今は透明色。高度な知性と知能指数なき者には識別は困難である。

 特例法の立法作業で、自民党の担当者となった高村正彦/茂木敏充が、特例法が天皇制廃止を可能とするその革命準備法となっていることに気付かないのは、両名が馬鹿&暗愚の頭しかない問題が唯一の原因ではない。両名が無意識の共産主義シンパになっている方が問題。“馬鹿以下のスーパー白痴”大島理森に至っては、両名よりさらにひどく、無意識の共産主義者になっていた。

 高村正彦/茂木敏充大島理森らが、正真正銘に無意識の共産主義シンパ(or者)なのは、これだけに留まらない。天皇制度廃止を“立党の大義”として今も絶対信仰している共産党がこの特例法に対し反対せず賛成したのは、特例法が天皇制度廃止準備法に改造されたからではないかとの疑念すら浮かばなかった問題の方は、もっと深刻だろう。高村正彦茂木敏充もまた、普通の自民党議員でなく、急性共産主義者になっていた。

 自分が共産主義シンパor急性共産主義者となっていることを自覚できない高村正彦/茂木敏充/大島理森とは、名実ともに“スーパー暗愚”以上の罪びと。この三名のことを“特例法制定の白痴トリオ”だったと、日本現代政治史に残すことにしよう。

 特例法は、6月2日の衆議院本会議で、天皇制廃止のためには血塗られた暴力革命を秘めている志位和夫ほか共産党議員21名が起立する中、通過した。この時、北朝鮮人でレーニン崇拝狂の中核派福島瑞穂が率いる)社民党の2名の衆議院議員も賛成起立した。これら合計23名は、今般の特例法が、今上陛下の生前ご譲位の意向表明に便乗しての、天皇制度廃止準備法であることを正しく理解しているから、起立賛成したのである。

 参議院でも同様。共産党小池晃市田忠義を始め総勢14名全員が、この特例法に、それが天皇制廃止準備法であるが故に賛成した。社民党は、福島瑞穂又市征治も賛成した。今日の自民党は、天皇や皇室問題では決して共産党社民党と同じ席に着いてはならない“保守政党の鉄則”を忘却し自覚もできないほど、共産党化してしまった。かつて1960年代までは自民党は“保守”であった。しかし、(1972年の田中角栄が首相になって以降、左傾化が一直線に進んで)今ではすっかり、自民党共産党の賛助政党に成り下がった。

 民進党については、菅直人野田佳彦馬淵澄夫をあげれば歴然としているように、“強烈かつ過激な第二共産党”。が、本件は既に論及しているので、本稿では省略。

天皇制廃止準備法にした“共産党のモグラ”菅義偉の悪企みに気付かない安倍晋三

 さて、話を変える。特例法を天皇制度廃止準備法に密かに改造していくに、“共産党のモグラ”菅義偉の無数の悪だくみの功績が決定打となった。ここにその一部であれ明らかにしておきたい。菅義偉の狡猾な犯罪を暴いて置かねば、今後も、同種の犯罪が頻発する。

 菅義偉の悪だくみ第一。衆議院の特例法審議担当委員会で6月1日、菅義偉官房長官が、安倍晋三総理の政府としてなした公式答弁の恐ろしい内容がそれ。なお、この菅義偉の言動に卒倒した自民党国会議員は、一人もいない。現在の自民党国会議員は皆、弱度の共産主義イデオロギーを過剰に吸引しており、「皇室を守る」「天皇制度の護持こそ日本人の魂」等の考えは完全に消失している。法政大学夜間部在籍中から強度の狂信的コミュニストだった菅義偉は、こう言い放った。

 「法案の作成に至るプロセスや、その中で整理された基本的な考え方は、将来の先例となりうる」と、先例化を明言した。今上陛下の御譲位に関する外の措置(略語となって「特例法」)が、どうして先例となるのか。特別例外は特別例外である。その本性において、先例になる筈がない。

 だが、今上陛下に限っての生前ご譲位を“先例”とすれば、この「先例」が必ず将来において拡大解釈され、「国会による天皇を強制退位させる法的根拠」になるのは余りに明白なこと。そもそも天皇制廃止に向かって党一丸となって爆走する民進党は、この「国会による天皇を強制退位させる法的根拠」づくりを主目的として、“退位の先例化”を特例法賛成の代償として自民党に迫ったのである。

 “成蹊大卒のお馬鹿”安倍晋三ですら、先例化は天皇の強制退位の危険性を孕んでいることを肌でひしひしと理解しており、だから安倍は必死に「先例とはならない/先例とはしない」原則死守に賢明かつ懸命に固執したのである。だが、キツネ以上に悪賢い“赤い悪漢”菅義偉は、総理・安倍晋三の代行であるにも関わらず、6月1日、安倍が委員会に出席しなかったのをこれ幸いに、共産党や“共産党の代理政党”民進党のこれまでの主張をオウム返しして、「皇室典範に退位条項を明記する」のとほぼ同等の「先例となりうる」との言質を与えた。

 この「先例となりうる」の菅義偉の答弁が放った、爆弾テロのような重大深刻な危険性は、これを皇室典範の附則に追加された全く不必要なトンデモ項と合体すると、「皇室典範に退位条項を明記する」のと全く同等の法解釈が可能となる。附則に追加されたトンデモ項とは、次。

この法律の特例として天皇の退位について定める天皇の退位等に関する皇室典範特例法は、この法律と一体を成すものである」。  

(備考) ゴチックの「この法律」とは皇室典範の事だから、“皇室典範”と素直に書けばいいものをわざわざ「この法律」とするのは、皇室典範は“皇室の家法”ではなく、国会議員過半数でどうとでもなる単なる法律に過ぎないと、皇室典範を貶めるためである。トンデモ語句「この法律」は、正しい語彙“皇室典範”に是正されねばならない。

菅義偉の狂説「ご譲位の陛下の意思尊重は、憲法第四条違反!」の、恐ろしい狙い

 菅義偉の悪だくみ第二。もう一つの菅義偉の答弁は、共産党員の正体をもっと剥きだしたものとなった。共産党議員との事前打ち合わせがバレバレになるのすら躊躇うことなく、公然と共産党との八百長問答をする有様。その姿は、どう見ても志位和夫総理に仕える官房長官であった。

 塩川鉄也共産党議員は、「《陛下の御諚(おことば)》の文言を使っていないのは、《陛下の御諚(おことば)》に基づく立法は憲法違反の恐れがあるから」と解釈して良いかとの趣旨の質問をなした。これに対し菅義偉はあっけらかんと、「その通りだ」「憲法は、国会は天皇のご意思表明を違憲と定めており、よって政府も国会も、皇室問題に関わる天皇ご意思表明は断固として無視・排除しなければならず、特例法も無視・排除している。よって、憲法違反には当たらない」と答弁した。朝日新聞(六月二日付)から、菅義偉の荒唐無稽なハチャメチャ怪奇答弁を、以下に引用しておこう。

(2016年8月8日の)天皇陛下のおことばは、これまでのご活動を続けられることが困難となるというお気持ちを、国民に向けて発せられたもので、退位の意向を示されたものではなく天皇の政治的権能の行使に当らないと考えている」

(文言「陛下の御諚(おことば)」を)今般の立法の直接の端緒として位置付けた場合には、憲法第四条第一項に違反する恐れがあり、(このため)文言(=陛下の御諚(おことば))(特例法第一条に)使用しないことにした」。

 憲法第四条第一項とは、「天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行い、国政に関する権能を有しない」というもの。つまり、菅義偉は、素人でも真赤な詭弁とわかる“大詭弁”「天皇がご譲位の意向を示すことそれ自体、憲法第四条の国政への干渉・介入(=国政に対する政治的権能の行使)の禁止に抵触して、憲法違反である」を安倍内閣の公式見解とした。こんな荒唐無稽で珍奇な憲法解釈など、共産党以外には存在しない。つまり、安倍晋三は、志位和夫の代行首相になった。

 特例法という重要法案を、最低でも2~3週間以上、衆参それぞれの内閣委員会で論戦が繰り広げられる通常の審議方式に附して居れば、こんな真赤な嘘事実創作など直ぐばれるし、即座に撤回を迫られ、場合によっては菅義偉官房長官罷免に至る。

 つまり、今般の特例法の国会審議が衆参それぞれ僅か2~3時間しかしなく、しかも即日採決だから、どんな捏造でっち上げ答弁をしても(時間逼迫から)追及されない(事実上の)無審議情況を逆手にとって、“世紀の悪漢”菅義偉官房長官は、ドサクサ紛れの言いたい放題に徹したのである。

 今般の特例法が、2016年8月8日の今上陛下のテレビ談話(御諚、おことば)によって、制定のやむなきに至ったのは衆知の事実。また、この事実は、今般の特例法第一条「今後これらのご活動を天皇として自ら続けられることが困難となることを深く案じておられること・・・」という表現で明文化されている。すなわち、特例法は、「在位を続けることを困難だと、天皇自ら深く案じておられる」という表現において、「ご譲位のご意向を示された」旨を明記している。「ご譲位のご意向」が無ければ、そもそも、今般の特例法の制定などあり得ないではないか。  

 ではなぜ、共産党員の菅義偉は、こんな見え透いた嘘八百の事実改竄or嘘事実の捏造創作の答弁をしたのだろうか。天皇に対して、国政ではない純然たる皇室問題であっても、一言の発言もさせないという共産党の絶対ドグマ「天皇とは、主権者人民の奴隷である」を国会で宣言し、この共産党の狂気のドグマを自民党政府の公式憲法解釈にするためである。  

 天皇は皇室・皇族全体を総覧する“皇室の家長”であるだけではなく、天皇制度の頂点に在って、天皇のご意向無くして天皇制度の存立など不可能なこと。ということは、菅義偉のこのようなトンデモ憲法解釈で“狂気の妄言”「天皇制度は国政であるから、国政への権能を有さない天皇天皇制度への一切の発言をしてならない」という、狂った憲法第四条解釈の病根を摘出廃棄することの方が、今や緊急・喫緊の課題になった。  

 なお、菅義偉のこのような狂気の憲法歪曲は、天皇制度廃絶に直結する女性宮家/女性天皇/女系天皇に対して、天皇が「NO!」と御諚を発せられるのを未然に妨害せんとする共産党天皇制廃止革命を側面援護するためでもある。われら真正の日本国民が、天皇や皇族をルイ16世と同じくギロチンで処刑したいと、ひたすら皇室や皇族に対してヘイト&ルサンチマンに生きるコミュニスト菅義偉を処理するに、もはや躊躇っている時間などない。

白昼堂々の国会論戦をせず裏取引の密室立法が、特例法を“共産党の特製”にした

 「皇位廃絶に至らしめるための、“似非宮家”女性宮家を国会は審議せよ」のトンデモ附帯決議をはじめ、今上陛下に限ってのご譲位特例法を、退位の先例(=強制退位の法的根拠化の先例)とする菅・官房長官の詐欺師的国会答弁など、今般の特例法は、全面的に天皇制度廃止準備法に様変わりした。その最大の原因には二つある。いずれも安倍晋三のミス・ジャッジ(錯誤の意思決定)である。

 第一の原因は、安倍晋三が、特例法を通常通りの国会審議に付託すれば、激しい論戦となり今上陛下に対し不敬でご無礼になるのではないかとの逆さ杞憂の逆妄想をしたこと。しかも、それを無風で成立させる“事実上の無審議”にする方策として、驚くなかれ、ダーティな利権屋で最も信用できない人格の“自己チューの白痴”大島理森に依頼したこと。

 成立した特例法は、当初安倍晋三が想定していた特例法に比すれば、過激に極左し、根幹的にも変貌いちじるしい。仮に国会の内閣委員会で2~3週間かけて議論する通常の法案審議をしていれば、菅義偉をヘッドに内閣官房共産党官僚が一丸となってデッチアゲた過激に極左化した特例法案など、正常の範囲に押し戻され、安倍が当初構想した通りのものとなっていただろう。

 貧弱少数野党となった民進党が、国会審議で何を言っても自民党に無視されただろうし、第二共産党の正体がバレて一般国民から総スカンを喰らうので、国会審議が公然公開で行われたら、民進党は付帯決議の女性宮家はむろん、皇室典範附則への不必要な追加項の要求もしていない。

 安倍晋三は幼児性が強く、母親べったりの自閉症児的に、密室政治や密室外交を好む。その方が敵刃はブーメラン的に自分に突き刺さり易いのに、“スーパーお馬鹿”のためか、安倍晋三はその危険性が理解できない。プーチン大統領と十回以上も外務省の担当者を外して密談を重ねた密室外交の結果が、北方領土の奪還どころか、国際法上「北方領土はロシア領」を認めるのと同じ“共同開発の罠”に落ちた。安倍晋三の異常な密室好みが日本国の国益を内外で大きく毀損したのである。安倍晋三は、万死に値する、この件で償いをしなければならない。

 第二の原因は、安倍晋三は、菅義偉共産党員であるのを知っていながら(備考)、この度し難いコミュニストを2016年8月に馘首せず、皇室典範特例法担当大臣となる官房長官に据え置いたこと。

(備考) 第二次安倍内閣ができる前、私は、安倍晋三に直接「菅義偉は札付きのコミュニストだから、側近から外せ!」と助言したことがある。他に挙げた人物については安倍は全て「転向しているよ」「まさか」を連発した。が、菅義偉に関してのみ例外的に、共産党員であることを否定せず、「中川先生、菅君はとてもいいやつなので、友達になってやって下さい」と返答した。

 実際にも菅義偉は、有識者会議のリーダーに“豚鼻の共産党員”御厨貴を据えた。そればかりか、正しい伝統語「譲位」を共産革命語「退位」に、皇太子の位を空位に、実体語「皇太子」を抽象語「皇嗣」に、特例法タイトルは正しく「天皇陛下」であるべきを「天皇」に・・・等、さまざまな画策を内閣官房内閣府共産党官僚と謀議を凝らして実現させた。かくして、今上天皇に限っての譲位特例法だったはずが、いつの間にか、“天皇を強制退位させる先例特例法”に変貌したのである。

部下・菅義偉に鎖つき首輪を嵌められ、彼の命令に「ワン、ワン」と従う安倍晋三

 安倍晋三の情況は今、加計学園スキャンダルもあって、ますます菅義偉に牛耳られ手玉に取られている。官邸に在って総理の安倍は、部下の菅義偉の言いなり。無学無教養なテレビ芸人に類する人気第一主義の民族系政治家に、人間の大量殺戮を宗教信条とする血塗られた共産主義者を部下として使いこなせることは万が一もあり得ない。現在のような立場逆転は元から不可避であった。安倍晋三よ、菅義偉を今直ぐに馘首し、内閣官房からの追放を決行せよ。

 また安倍晋三は、測り知れない禍根を後世に残す天皇制度廃止準備法となった今般のトンデモ特例法を制定した大罪を償うべく、確実に悠仁親王殿下の即位を図る環境整備に精励し、旧皇族の復籍を直ちに断行すべきである。 

(6月9日記)

 

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