中川八洋掲示板

世界の現状は、日本の国家安全保障の危機を加速しています。この急迫の時局において、刻々と変遷激しい国内外の事態を冷静に俯瞰できる力を与えてくれる、大容量の真正の知識こそ、いまの日本人に必要なものです。当ブログは、国際政治学者・中川八洋筑波大学名誉教授の個人ブログです。

眞子内親王殿下のご婚約を政治利用する民進党の女性宮家の叫びは、非人間の極みで残忍な人権蹂躙 ──治安維持法を復活し“第二共産党”民進党の野田佳彦を懲役十年に

筑波大学名誉教授  中 川 八 洋

 秋篠宮家の眞子内親王殿下のご婚約について、その水面下の準備初期段階が、突然5月17日にリークされた。むろん、“今上陛下のご譲位”に関わる特例法の「5月19日閣議決定」を見据えて、女性宮家創設を民進党に発破をかけるべく、まだ始まったばかりのご婚約発表準備を、赤い宮内庁共産党員官僚が公務員の守秘義務に違反しての違法リークであろう。

 なお、宮内庁の関係筋によると、この発表は7月上旬を予定していたようだが、それでは、6月中には特例法がすでに成立しており、民進党を矢面に立てて、この特例法に賛成する見返りに女性宮家を国会付帯決議に持ち込む「コミンテルン32年テーゼ」を信奉する、共産党民進党連合の共産主義者たちが総力を挙げている眞子内親王殿下のご婚約を政治利用する)悪魔の共産革命計画は頓挫する。実際にも、餓死寸前のカマキリのような“赤い支那人蓮舫は、このリークに欣喜雀躍し、次の金切り(カナキリ)声を上げた。狂乱のカナキリ声カマキリ支那人の毒言・暴言には、ただただ反吐が出るのみ。  

「国会の総意として、政府は女性宮家の早急な検討を、期限を区切って行うべきだ。付帯決議には、この問題意識をしっかり書き込んでいくべきだ」(『朝日新聞』5月18日付け、三面)

眞子内親王のご婚約を祝意せず、女性宮家論に政治利用する“残忍な鬼畜生”蓮舫

 “二重国籍の嘘つき女”蓮舫は、“隠れ共産主義者野田佳彦とともに、天皇制廃止に執念を賭ける「悪の極左」外人で、極め付きの害人。台湾ではなく、北京に移り住んでもらいたい“非国民”の最たるトンデモ政治家。いや、これでは正確を欠き、間違った蓮舫評といいえよう。

 なぜなら、外人や害人や非国民でも、あくまでも人間の類に含まれる。だが蓮舫とは“非人間”だから、「非国民」にすらなり得ない。蓮舫とは悪鬼か犬畜生に属する“鬼畜生”の類。人間ではない。  

 なぜなら、われわれ真正の日本国民は、眞子内親王殿下のご婚約の報道に、ただ歓喜快哉し、どうお祝いを表現して良いものかと思案しつつ、ひたすら嬉しさが全身を走った。こんな喜びの感性しかないのが普通の日本人で、通常の人間で、健全な人間性をもつ人間というもの。  

 ところが、人間の血が一滴もない犬畜生のカマキリ女・蓮舫ときたらどうだ。眞子内親王殿下の御婚約報道に、「これぞ天皇制廃止への第一歩となるチャンスだ!」「女性宮家の付帯決議だ!」と絶叫。蓮舫を日本国の国会から叩きだす付帯決議こそ、国会の総意として決議しなければならない。  

 民進党が、眞子内親王殿下のご婚約に乗じて女性宮家の創設による天皇制廃止の共産革命を敢行しようとしているのは、民進党の正体が第二共産党だからである。反吐を催す5・17蓮舫の毒言・暴言は、危険な民進党の本性を一般国民に改めて喚起したといえよう。

 そして、「民進党=第二共産党」で最重要な核心は、蓮舫の背後にいるボス野田佳彦が“隠れ共産党員”であること。しかも、野田佳彦とは、自国民を数千万人殺戮したスターリンの「コミンテルン32年テーゼ」を今も信奉する、実に古色蒼然のオールド・コミュニストである。

 安倍晋三よ、来たる6月における特例法審議とは、次回の衆院選参院選民進党国会議員を徹底的に落選に追い込む最高の好機到来であると認識されたい。日本の組織犯罪の摘発に対して有効なメスとなる、日本社会の犯罪最小化に不可欠な共謀罪にすら抵抗する、刑法犯罪奨励教の“共産党のフロント政党”民進党をつぶすに、今般の皇室典範特例法の審議ほど効果満点な政治アジェンダなど、そう滅多に遭遇するものではない。国民の75%以上は(強度の天皇制護持論者ではないが、その逆の)天皇制廃止主義者に対しては嫌悪感情を有している。

 また、一般国民は知的教養の問題から、「女性宮家とは100%女性天皇女系天皇となり、女性天皇女系天皇天皇制度廃止に一直線に繋がっていく」ことを理論的に理解することはできない。が、眞子内親王殿下のご婚約を政治利用する民進党の皇室への無礼・不敬ならば感得できる。実際にも今すでに、蓮舫民進党に対して忌避感情が生まれている。

 つまり、安倍晋三が国会のTV中継を活用して次の答弁を繰り返せば、一般有権者民進党離れが大きな波となる。現在の民進党支持層のうち少なくとも10%は、眞子内親王殿下のご婚約を政治利用する民進党に対し拒絶感情をつのらせ必ず離れる。この数字変動は、当選ライン上の民進党現職がことごとく落選することを示唆していよう。

安倍晋三の国会答弁)

眞子内親王殿下のご婚約には、日本国民挙げてご祝意を申し上げたく存じます。お二人のお幸せを国民挙げてお祈り申し上げて静謐に見守るのが、我々の殿下に対する奉祝の熱誠であり、最小限の礼節であるのは言うまでもない事です。しかし民進党は遺憾にも、眞子内親王殿下のご婚約を、皇室の伝統を全面破壊する女性宮家という国体変革のイデオロギー闘争に政治利用しています」

「皇室の基盤の盤石には、国民が皇室の伝統と慣習を尊崇と敬愛の眼差しをもって、祖先が皇室とともに歩んできた道を踏襲し繰り返す事が最も重要で、これこそが最重視され、また拳々服膺すべきだと、日本人であれば生まれたときから自然に身についています。この意味で、女性宮家を絶叫する民進党の不敬と不遜は、皇室への尊崇と敬愛の感情をいっさい欠いていることを明らかにしているといえましょう。それ以上に皇族女子のご婚約やご結婚を喜ばない民進党の下劣下等な態度は、人間として在ってはならない一線を越えているように思います」

「皇室の御繁栄と皇位の安定的継承は、旧皇族の復籍をもって十全に達成できますし、おおむね八宮家の再誕生が可能です。また、男性皇族を当主とする宮家を“宮家”と称するのであり、日本の歴史には存在したことのない異様・奇天烈な女性宮家など宮家でないことは明らかなことです」。

皇族女子の臣籍降嫁を禁止する、スターリン型人間殺戮狂の“非人間”野田佳彦

 話を野田佳彦に戻すとしよう。野田佳彦がTVカメラの前に立って、ドスのきいた低いトーンで喋りだす姿を視聴する度に、私はジョージ・オーウェルの小説『動物農場』を思い出す。小説の掉尾で描かれている、独裁者・独裁党になった「豚たちが後ろ二本足で歩き出した」の箇所。なぜなら、野田佳彦の姿は、後ろ足で立っているボス豚にしか見えないからだ。少し引用しよう。

「なんと、一頭の豚が後脚(うしろあし)で立って歩いているのだ。と思う間もなく、農場住宅の戸口から豚たちが長い行列を作って出てきたが、どれもこれも皆、二本脚(あし)で歩いているのだ・・・。ナポレオン(ボス豚の名前、スターリンを戯画、本稿では野田佳彦自身が、ちゃんと二本脚で立ち、傲慢な視線を左右に投げかけながら威風堂々と現れ、犬たち(国民弾圧のKGB第二総局の官僚を象徴、本稿では民進党国会議員がその周りをじゃれ回っていた」ジョージ・オーウェル動物農場』、角川文庫、139頁)

 “世紀の暴論”女性宮家論をぶっている野田佳彦の姿は、この二本足で歩く「威風堂々の傲慢な視線のボス豚」にそっくりではないか。特例法は“今上陛下の生前ご譲位”を扱う法律。なのに、今上陛下の生前ご譲位とはいっさい関係もなく関連性もない女性宮家問題を、野田佳彦やそれが率いる民進党が、共産革命家気取りで最優先課題だと絶叫し暴れまくるのは何故だろう。

 “隠れ共産主義者野田佳彦の、狂牛病の牛に酷似したスポンジ状の赤い狂気脳の中味はこうだ。

 第一。国会議員は主権者の代表代理だ。天皇は象徴にすぎず、皇族はその血縁家族に過ぎない。つまり、天皇より偉い俺さま国会議員の決定には、何であれ、天皇・皇族はただ黙って従うべきだ。憲法第二条に「国会の議決した皇室典範」と定めてあるではないか。だから、俺様たちが“生前ご譲位”を象徴に過ぎない天皇に認めてやるのだから、天皇制度の廃絶に至る爆弾装置の女性宮家の創設については文句を言うな!

 第二。女性宮家とは、女系の皇胤を万が一にも後世に残さないため、二千年間も皇室が“法=家憲”として守ってきた“男系の皇胤絶対主義”を破壊するものだが、それとともに、皇族女子に付与されてきた臣籍降嫁による“皇族離脱の自由”権(正しくは慣習=法)剥奪するものでもある。皇族女子が女性宮家の当主になることは、臣籍降嫁が禁止されることであって、この権利の剥奪は一般国民に適用される法律概念でいえば人権蹂躙に他ならない。すなわち、野田佳彦民進党とは、「国会は皇族女子の人権蹂躙の権能を持つ」との教条的イデオロギーを信奉する“真赤な共産革命集団”ということ。

 だから、天皇・皇族をさも国会議員の奴隷に過ぎないと見做す“殺人鬼スターリンの化身”野田佳彦/民進党議員たちは、皇室典範第十一条の定め「内親王の皇族離脱は、意思が尊重される」に違背して、内親王殿下の意思なんぞ全面的に無視してしまえと、暴虐の野蛮人でも躊躇う“女性宮家の強制”という蛮行に暴走する。現に、野田佳彦たちは、臣籍降嫁が禁止される女性宮家について、その賛否を秋篠宮眞子/佳子内親王殿下にお尋ね申し上げたことなど一度として無い。

治安維持法を復活し、第一条でカマキリ支那女と二本足歩行豚を懲役十年に処そう

 さらに問題はもう一つ。女性宮家の創設は、二重に国体変革となる問題。第一に、「男系男子でない皇胤は、天皇・皇太子ならびに宮家の当主にはなれない」は、皇室の伝統(=法)であり、日本国の国体の精華たる天皇制度の絶対核心部分。故に、この改変は、当然に国体変革となる。

 女性天皇は八名、歴史上に存在されたが、すべて男系男子の次期天皇践祚までの“中継ぎ”で仮摂。つまり、男系男子の天皇制度を堅持維持する方便としての女性天皇であった。中継ぎ女性天皇の存在は、このように“男系男子の天皇”のみが天皇たる絶対資格であることを逆に証明する。

 宮家についても、桂宮家の最後の当主のみ唯一例外の中継ぎ女性皇族であられたが、男性皇族の継承予定者明治天皇の第二皇子)がお産まれにならず、桂宮家は断絶するに至った。  

 要するに、日本歴史上の八名の女性天皇には、御懐妊の禁止という絶対規範が課せられ、また厳格に遵守されたのである。例外なし。よって、八名の女性天皇は寡后・寡妃もしくは生涯処女であらねばならなかった。

 称徳天皇のみ、この生涯処女を守られなかった。それでも道鏡との関係は更年期以降で、御懐妊の可能性が医学的に完全にゼロになってからであった。女性天皇を明治皇室典範が排斥した理由の一つは、皇室伝統(法)に従った「ご懐妊の禁止」の絶対原則において、若い女性皇族に対してすら、御懐妊(=ご結婚)の禁止を課さざるを得ない非人道性を、正しく温かく考慮したためである。  

 女性宮家が国体変革となる第二の理由は、それが確実に天皇制廃止をもたらすからである。現在の女性宮家論は、唯一つのプラン「愛子内親王殿下を皇太子にし、続いて天皇に即位させ、そして強制退位させ、天皇制廃止革命を完成させる」目標に向かって一糸乱れず爆走している共産革命の最核心。

 内閣府内閣官房内閣法制局宮内庁も、今ではこれら官庁組織を牛耳る共産党系・北朝鮮人官僚が一丸となって、この「愛子内親王殿下を皇太子にし、続いて天皇に即位させ、そして強制退位させ、天皇制廃止を、天皇の処刑なしに実現成功させる」革命に驀進している。特例法が秋篠宮殿下を「皇太子=皇太弟」にしていない理由は明白。愛子内親王を皇太子にするために、“皇太子の位”を空席にしておく必要からである。  

 なぜ、女性宮家を創設すると天皇制廃止ができるか。いとも明瞭な事柄。これが全く分からない大島理森は、“馬鹿以下の白痴”と寸分変わらない。大島理森は“脳なしの脳内空洞”男。

 偽宮家であろうともいったん制度化されれば、女性宮家の当主は皇位継承権を持つので、仮に秋篠宮家の眞子内親王/佳子内親王殿下が宮家当主になれば、(御懐妊禁止という“皇室の家法”を遵守しなければならない問題は脇においても)皇位継承順位は、「徳仁親王・皇太子→秋篠宮文仁親王眞子内親王佳子内親王悠仁親王」となり、悠仁親王皇位継承順位は、現在の三位から五位に転落する。  

 だが、眞子/佳子内親王皇位継承権を付与して、愛子内親王にそれを付与しない訳にはいかないから、皇太孫はみな皇位継承権をもつというルールになることに疑う余地はない。よって、皇位継承順位は、「徳仁親王・皇太子→愛子内親王秋篠宮文仁親王眞子内親王佳子内親王悠仁親王」となり、悠仁親王殿下の皇位継承順位は六位へとさらなる転落をし、天皇になることはまずない事態の到来は必定。  

 今般の特例法が皇太子を空席とした不可解な策謀は、もう誰でも読めただろう。女性宮家をつくれば、付随的に、愛子内親王殿下が自動的に皇太子になられる。それは、女性天皇女系天皇への決定的な国体変革に他ならない。  

 国体変革は、かつてのように治安維持法が存在していれば、第一条に基き、懲役十年の刑に処することができた大犯罪である。女性宮家という国体変革の首謀者で、同時に“第二共産党民進党という結社に所属しているから、野田佳彦蓮舫馬淵澄夫に対しては、グレイゾーンの一欠けらなく、晴天の空のように完全完璧に治安維持法第一条が適用される。治安維持法の復活こそ、特例法の審議の前に、日本国の国会がなすべき急務・喫緊の立法である。  

 “悪の隠れ共産主義者野田佳彦を十年間ほど刑務所に収監してこそ、我国の皇統が護持される。それなのに、野田佳彦/蓮舫ら“悪魔の非国民”たちは、逆さにも、皇統護持を突き崩す状況に追い込む女性宮家をもって皇統の安定継承という。何という天才詐欺師並みの逆立ち詭弁であろうか。 野田佳彦蓮舫らが国会議員であってはならないのはもちろんだが、日本国で生きていることも許してはならない。尚、治安維持法第一条は、次の通り。伝統が輝き清華な自由の花が咲き美徳が満ちる日本国にとって、治安維持法こそ最高にすばらしき法律。治安維持法の復活こそ、日本国がもう一度、栄光と活力と偉大さを取り戻す特効薬でもあろう。

治安維持法第一条)

国体を変革・・・することを目的として結社を組織し、又は(事)情を知りてこれに加入したる者は十年以下の懲役または禁錮に処す

皇統護持のため眞子殿下は御成婚をお急ぎ下さい。佳子殿下も可及速やかに・・・

 天皇制廃止の犯罪者集団がノンポリ官僚を除外した母数でカウントすれば)霞が関官僚群の大半を占め、新聞テレビで天皇制廃止を社是としない報道機関は一社もないのが、日本国の現実である。そして、“天皇制廃止の悪魔の方策”女性宮家という共産革命が白昼公然と大々的に煽動されるのが、日本国の実情である。  

 日本が皇統を護持する方策は唯一つ。「徳仁親王・皇太子→文仁親王悠仁親王」の順位で皇位を継承し、悠仁天皇」の周りを皇籍復帰した旧皇族で固める事以外に、もはや何一つ方法は存在しない。このためには、秋篠宮眞子内親王殿下と妹君の佳子内親王殿下が一日でも早く、ご結婚遊ばされて臣籍降嫁されていることが急務である。

 この意味で、今般5・17の眞子内親王殿下のご婚約準備報道をテレビの速報で知った時、皇統護持の“神の見えない手”が働いたと落涙しそうなほど感激した。もっと正直に申せば、眞子内親王殿下が観音菩薩の降臨に覚えてならず、畏れ多いことであるがインターネットからお写真を作り、我が家の小さな神棚に奉じた。佳子殿下におかれましても、皇統護持と日本国のため、姉君に続きお急ぎ頂けますよう、恐懼ながらお願い(言上、ごんじょう)申し上げます。

 日本中の天皇制廃止の共産主義者がこぞって画策する女性宮家が創設されれば、残された皇統護持の唯一の確実な方法である悠仁天皇」の践祚・即位のために、眞子/佳子殿下におかれては皇室の家法に従って“ご懐妊の禁止”を遵守するのみならず、懼れ乍ら、自死の道を御選択されるのではないかと、悪夢であってほしい現実を直覚してまいりました。

 女性宮家を口にする者とは、女性皇族に“ご懐妊の禁止”を強制する悪魔もたじろぐ非人間であるだけではない。殺人鬼と同じ殺人狂徒でもある。皇室を皆殺ししたいとの鬼畜性なしに、女性宮家論は主張しえない。

 “二本足歩行の豚”野田佳彦とは、国王ルイ16世と王妃マリー・アントワネットの首をギロチンで斬り落とし、その王子ルイ17世を餓死処刑して歓喜した殺人鬼ジャコバン党の血を受け継いだ、異常人格の殺人鬼であろう。特例法を審議する国会は、民進党国会議員が具有する“殺人鬼と同じ殺人狂”性をまず暴くことに集中してこそ、国家・国民のための真に正しい国会になりうる。 (5月18日記) 

 

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