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中川八洋掲示板

世界の現状は、日本の国家安全保障の危機を加速しています。この急迫の時局において、刻々と変遷激しい国内外の事態を冷静に俯瞰できる力を与えてくれる、大容量の真正の知識こそ、いまの日本人に必要なものです。当ブログは、国際政治学者・中川八洋筑波大学名誉教授の個人ブログです。

不敬罪四ヶ条の復活を急がねば、皇室の安泰は赤信号 ──“皇室讒謗の狂犬”西尾幹二を起訴し、懲役三年の実刑を科せ!

旧刑法の不敬罪を理解するために、具体的な事例をもって、これを検討しよう。この事例として、『週刊文春』編集長だったコリアン花田紀凱を取り上げる。日本の皇室への憎悪の炎を燃やすテロリスト朝鮮人と称するのがぴったりの田紀凱は、美智子皇后陛下を罵…

“不敬の罪人”西尾幹二と加地伸行は「正論」メンバー ──“読者騙し紙”産経新聞は、「日の丸」で包んだ『週刊金曜日』②

西尾幹二と加地伸行が、『WiLL』六月号(4月26日発売)で、共産党や朝日新聞と寸分変わらない天皇制廃止をアッピールした狂気の不敬事件とは、皇太子殿下と同妃殿下に対して罵詈雑言を浴びせる、タイトル「いま再び、皇太子さまに諫言申し上げます」のト…

産経社長・住田良能は、天皇制廃止狂の北朝鮮人 ──“読者騙し紙”産経新聞は、日の丸で包んだ『週刊金曜日』①

2004年6月から2011年6月にかけて七年間も産経新聞社長を務めた住田良能の綽名は、「住正日 スミ・ジョンイル」だった。この綽名は産経新聞社内での通用語だったから、「住田良能は北朝鮮人である」事実は、社内で広く知られていた。一部のものだけ…

“ロシア人”田久保忠衛と“北朝鮮人”日下公人 ──産経新聞は“朝日新聞KGB分室”(Ⅱ)

筑波大学名誉教授 中 川 八 洋 本稿は、前稿「“平成の尾崎秀実”田久保忠衛の恐ろしい正体」で書き忘れた事柄を補足するもの。“稀代のロシア対日工作員”田久保忠衛の正体を暴くことは、日本にとっての“危険人物”田久保の情報犯罪の手法とそれによる日本国民が…

“平成の尾崎秀実”田久保忠衛の怖ろしい正体 ──“隠れ共産主義者”田久保の“保守偽装”演技力は、尾崎秀実の百倍

頭のてっぺんが赤い産経新聞は、産経版憲法改正試案の起草委員長にロシアKGB(SVR)工作員で“隠れ共産主義者”田久保忠衛を、副委員長格に日本共産党秘密党員の教条的共産主義者・佐瀬昌盛を公然と選んだ。両名とも憲法学とは全く無縁の“憲法学のド素人”であ…

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