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中川八洋掲示板

世界の現状は、日本の国家安全保障の危機を加速しています。この急迫の時局において、刻々と変遷激しい国内外の事態を冷静に俯瞰できる力を与えてくれる、大容量の真正の知識こそ、いまの日本人に必要なものです。当ブログは、国際政治学者・中川八洋筑波大学名誉教授の個人ブログです。

「釜山・少女像」は、嘘歴史を日韓合意した安倍外交の破綻 ──国家の安全と名誉を平然と毀損する愛国心なき“幼児”安倍晋三

安倍晋三政権は1月6日、釜山の日本総領事館前の公道に設置された従軍慰安婦の少女像を直ちに撤去しない韓国政府に“不快(遺憾)の意”を伝えるべく、長嶺安政・駐韓大使の一時召還(帰国)を決定した。安倍晋三は、一年前の自分のトンデモ対韓外交と嘘歴史の…

植村隆を応援する“悪の月刊誌”『文藝春秋』を買ってはいけない!──『朝日新聞』<従軍慰安婦>捏造報道を正当化する“北朝鮮人編集者”ばかりの文藝春秋社

一九七〇年代の田中健五を最後に、文藝春秋社は大きく左傾化していく。この左旋回のターニングポイントは、共産党員の半藤一利が『文藝春秋』誌の編集長になった一九七七年が象徴していよう。その後の文藝春秋社は、北朝鮮人と共産党活動歴のあるものを積極…

北星学園大学を廃校に追い込もう!! ──従軍慰安婦捏造報道の朝日新聞の廃刊に向けての天王山の闘いに、糾弾の手を緩めてはならない

従軍慰安婦ウソ報道の主犯のひとり朝日新聞元記者・植村隆を、北星学園大学が非常勤講師として採用するか否かの問題を、香山リカは、<学問の自由>という全く無関係な問題にすりかえている。

木村伊量よ、社内に「北朝鮮人記者監視委員会」を設置せず、朝日新聞の再生など、荒唐無稽ではないのか

「9・11」は、木村伊量・朝日新聞社長の茶番劇謝罪会見の日になった。NYでの死者三千名への冒涜のような気がしてならない。朝日新聞の社長が謝罪することなどかつて想像できなかったことだが、裏切られること明々白々な謝罪に期待するほど空しいことはあるま…

安倍総理よ、「河野談話」破棄を直ちに世界に宣せよ!──米国の了解は、中川八洋を派遣すれば、いとも簡単なこと

「河野談話」からもう二十年が経つが、その間、河野洋平は自民党総裁から引きずりおろされることもなかったばかりか、外務大臣、衆議院議長を務めた。米国は、祖国を裏切る売国奴など万が一にも衆議院議長などにはなれないと思う常識国家。ゆえに、この六年…

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